ドキュメンタリー『シロウオ 原発立地を断念させた町』ベルブ永山で上映会| 多摩ニュータウン.com

ドキュメンタリー『シロウオ 原発立地を断念させた町』ベルブ永山で上映会

shirouo
原発計画を住民の反対運動によって断念させた町を描いたドキュメンタリー映画『シロウオ 原発立地を断念させた町』の上映会が、ベルブ永山ホールで8月9日(土)午後6時45分から開催される(開場15分前)。かさこ監督によるアフタートークもある。

原発の危険性が広く国民に知られるようになる30年以上も前、いつか起こるであろう原発事故を懸念し、原発建設を阻止した徳島県阿南市椿町と和歌山県日高町。反対運動に参加した当時を知る住民などの証言をまとめた内容で、京都大学原子炉実験所助教の小出裕章氏も映画に登場する。
主催は「東都生協水を感じる会」。参加費は東都生協組合員が800円、一般が1000円。申し込み・問い合わせは東都生協国立センターへ(電話042-580-1750、平日17時ごろまで。またはメール seikou198nin@yahoo.co.jp )。

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update: 2014年8月4日