地域貢献を支援する“たまタウンチップ”テーマに交流 i-cafeイベントが8/25開催| 多摩ニュータウン.com

地域貢献を支援する“たまタウンチップ”テーマに交流 i-cafeイベントが8/25開催

多摩NPOセンターは8月25日(土)午後3時から、交流イベント「i-cafe」(アイ・カフェ)を聖蹟桜ヶ丘ヴィータ7階の市民ロビーで開催する。今年度最初となる今回は、「ネットワークを活用した地域活動の交流」がテーマ。無料で参加できる。

多摩市で始まった「たま地域貢献ポイント」と地域SNSを組み合わせた新たなモデル事業「たまタウンチップ」を軸に、地域の住民、団体や会社、商店街、大学が互いに応援・支援する仕組みづくりを考える。プレゼンターは、たま地域貢献ポイント検討推進会議の代表幹事を務める片桐徹也氏(多摩大学客員准教授、東洋大学リサーチパートナー)と、同会議事務局の太田殖之氏(株式会社地域協働推進機構)。

また、地域の課題解決に取り組む団体等の活動事例を、事前に収録したビデオで紹介。多摩市&長野県富士見町共同アンテナショップPonte、貝取自治会、食のトータルプロデュースを行う株式会社メゾンドマリのほか、当サイト「たまプレ!」も取り上げられる予定。

多摩NPOセンター

たまタウンチップ

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update: 2012年8月20日