高齢化をチャンスに変える–多摩マイライフ包括支援協議会が設立シンポ| 多摩ニュータウン.com

高齢化をチャンスに変える–多摩マイライフ包括支援協議会が設立シンポ

一般社団法人多摩マイライフ包括支援協議会は3月15日(土)午後1時から、桜美林大学多摩アカデミーヒルズホールで同協議会の設立記念シンポジウム「前人未踏 多摩のチャレンジ! 高齢化をチャンスに変えるまちづくり」を開催する。多摩市医師会との共催で、定員300名(申し込み先着順)、参加無料。

同協議会は、医療・福祉・介護の関係機関と研究者、民間、NPOが集まり、2013年12月27日に設立。「自分らしく最期まで暮らすための“トータルケアの仕組み構築”」を目指すという。
パネリストとして、多摩市医師会の田村豊会長、多摩市健康福祉部の鈴木秀之部長、UR都市機構の加藤邦彦ウェルフェア担当部長、ブリリア多摩NT管理組合の加藤輝雄理事長を招き、「住民主権の医療提供体制づくり」「高齢化と団地再生」「多世代が支え合うまちづくり」などをテーマに語り合う。
申し込みは電話(050-3736-7848)、FAX(042-372-3486)、メール(akyoko2@gmail.com)のいずれかで、名前、住所、電話番号を連絡のこと。

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update: 2014年3月3日