多摩市長選、現職に2新人挑む–市議補選は自共対決| 多摩ニュータウン.com

多摩市長選、現職に2新人挑む–市議補選は自共対決

任期満了に伴う多摩市長選挙が4月6日告示され、現職と新人2名が立候補した。投開票は13日で、多摩市議会議員補欠選挙(改選数1)も同日程で行われる。
市長選に立候補したのは、現職の阿部裕行氏(58)、会社員の松田道人氏(40)、会社役員の相沢慶太氏(33)の3人。

市議補選には、日本共産党・新人の大隈真一氏(37、政党役員)と自由民主党・元市議の佐伯美生(よしお)氏(53、ガラス・サッシ業)が立候補を届け出た。
期日前投票は、多摩市役所西第1会議室では7日から12日(土)までの8時30分〜20時。関戸公民館ギャラリー、永山公民館内消費生活センター講座室、多摩センター駅出張所では9日(水)から11日(金)までの10〜20時に実施される。
多摩市長選挙及び多摩市議会議員補欠選挙について (多摩市ホームページ)

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update: 2014年4月6日